マニラの次にまりえもん母娘がやってきたのは、ビサヤ諸島の1つ、ボホール島(Bohol Island)です。
7000以上あるフィリピンの島の中で10番目に大きな島で、セブ島のすぐ南に位置しています。
泊まったのは、Sherwood Bay Resortという海のすぐそばに立つホテルで、イギリス人と日本人のハーフのLisaさんという方が流暢な日本語で出迎えてくれます。
☆旅程☆
1日目:昼過ぎに空港着。そのままタクシーでホテルへ。
チェックイン後、ホテルの車でAlonaビーチへ。
海辺のレストランで食事後、砂浜で星空の下でマッサージ。(1時間=300ペソ)
まりえもんの一言(・ω・){タクシーは高いです。600ペソ〈約1200円〉を350ペソ〈約700円〉まで値切りましたが、荷物が少なければトライシクルもありかも。〕
母の一言(・Ω・){Alonaビーチのレストランで食べた季節の果物の盛り合わせに超感激!!スイカとマンゴーとパイナップルと皮付きバナナが2本も載ってたったの100ペソ!!Great!!〕
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2日目:ダイビングに挑戦!!バリカサグ島へバンカーボートで行き,潜りました♪
ダイビングの後は、同じホテルに宿泊中のアラブ人の夫婦(新婚さん)に地元のレストランでシーフードをちゃっかりご馳走になる。帰りにバナナとマンゴーまで買ってもらっちゃってラッキー♪
まりえもんの一言(・ω・){ボホールはイカや貝がおいしいらしいですが、オススメは何といってもTuna Bellyのグリルです!!〕
母の一言(・Ω・){初のダイビングでは、海の大きさと自分の命の小ささを思い知らされましたよ。怖かった~~~〕
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※水深3mでいろいろ悟ったようですが(本当は初心者でも10mまでは潜ってもOKなんですよ;)、潜った後の感想が『テレビで見る海の方がキレイよ』は、いかがなものかと・・・
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3日目:ボホールといえばココ!のチョコレートヒルズ観光。
ポコポコとした小さな丘が1000個以上も集まっていて、その光景は圧巻です!!
4~6月の乾季に、表面の草が茶色になることからChocolate Hills(=チョコレートの丘)と呼ばれています。
他にも、世界一小さなメガネザル、ターシャにも出会えました。
まりえもんの一言(・ω・){他にも、フィリピン最古の教会や、ロボック川のランチクルーズ、竹でできたつり橋など、おもしろスポットがいろいろありますよ☆〕
母の一言(・Ω・){バギー(4輪バイク)でチョコレートヒルズを駆け抜けるプランが、雨で中止になっちゃって超残念。〕
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雨が降っても晴れのチョコレートヒルズにいるように写真がとれるセットもありました。が、傘が写っちゃってます(笑)
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4日目は、ボラカイ島へ移動!!ボラカイレポートへつづく・・・♪
